鶏肋日記(けいろくにっき)

クソッたれな人生や世の中についてのブログです

生きづらさ

さかだち日記①~約4週間やってみて思うこと~

初めて当ブログにお越しいただいた方、訪問、ありがとうございます。 何度もお越しいただいている方、いつもありがとうございます。 鶏肋(けいろく)と申します。 自分のブログのトップページを開けるのが億劫で、放置しておりました。 その間に読んでいた…

テキトー就活、仕事遍歴。でも生きていけるもんです

初めて当ブログにお越しいただいた方、訪問、ありがとうございます。 何度かお越しいただいている方、いつもありがとうございます。 鶏肋(けいろく)と申します。 一般論ではなく、あくまで一個人の妄言です。

無邪気な子ども心を思い出せる簡単な方法2つ

初めて当ブログにお越しいただいた方、訪問、ありがとうございます。 何度かお越しいただいている方、いつもありがとうございます。 鶏肋(けいろく)と申します。 たぶんだれでもすぐに実行できる方法です。

恵方巻、死す

写真は、どっかからひっぱってきたやつです 初めて当ブログにお越しいただいた方、訪問、ありがとうございます。 何度かお越しいただいている方、いつもありがとうございます。 鶏肋(けいろく)と申します。 昨日は題名の通り、節分どころではありませんで…

生きづらさあるある?

内容とは何の関係もありません 初めて当ブログにお越しいただいた方、訪問、ありがとうございます。何度かお越しいただいている方、いつもありがとうございます。鶏肋(けいろく)と申します。 暗い話です。 あと、今回はとくに、文脈がむーちゃんくーちゃん…

やりたいことは何ですか?

初めて当ブログにお越しいただいた方、訪問、ありがとうございます。何度かお越しいただいている方、いつもありがとうございます。鶏肋(けいろく)と申します。 生きづらさを抱えてきた(現在進行形)人間として、そっちの話もしっかりしていこうと思います…

対人恐怖を克服したらもらえたボーナス

鶏肋です。 困難を克服すると、どういうわけか、予想外のご褒美をもらえたりします。

今更ながら須藤凜々花のファンになった件について

鶏肋です。 今更ながら、須藤凜々花という人に惚れました。

夢は足元に宿る……かも。

鶏肋です。 夢、もってますか?あるいは、もってましたか?

目覚めて生きるの?目覚める前に死ぬの?

鶏肋です。 生きづらさのとらえ方について、です。

病気の裏に隠されたヒント

鶏肋です。 10代終わりから20代前半にかけて(だったと思う)、ぼくは片頭痛でのたうち回っておりました。

生きづらさ④~時間の停止~

暗い話です。 (タイトルで暗さ丸出しですけどw)

強く(図太く)なりたい

昨日は、台風21号等の影響で、普段使っている電車が全然動かなかった。 そのため、別ルートで迂回して職場まで行かねばならなかった。

生きづらさの克服①~自分の創り直し~

性格、人格面の再構築、という話です。

生きづらさ③~キャパシティの搾取~

生きづらさを抱えたぼくですが、今だからこそわかることがいろいろあります。 読んだ本の内容なども合わせて、少しずつまとめていこうと思います。

生きづらさ②~離人症~

画像はイメージ、というわけでもありません はじめに断っておきます。すいません! 暗いです!気分の悪くなる内容です!それ以前に、「???」かもしれません。

生きづらさ①~自殺未遂~

別に、悲劇のヒロインを気取りたいわけでも、「それを克服したぜ!」とか、得意気になりたいわけでもありません。ただ、「なかったことにしたくない」のです。

営業マン、走る!

以前、会社で営業の仕事をしていたときの話。 ぼくは新人で、上司と2人コンビで営業に回ることになりました。 ぼくはまったくの未経験だったので、ドキドキしながら、会社内で対お客さんのロールプレイングを軽くこなした後、いざ出陣!

自己嫌悪を減らす方法①~属性を考える~

カンタンに言うと、論理で攻めまくった結果、マイナスが解消するような思考法です。参考になれば幸いです。

生きづらい人よ!

ええと、当方、何を隠そう、生きづらさの材料はたくさん抱えてきまして。

ぼくが会社を辞めた理由①~エネルギーの無駄遣い~

実体験を中心に書きます。 ダメ上司、ダメ会社が、「駄目」な理由を。

世の中から不幸を減らす方法~親の免許制~

そうあって欲しいと思うのです。 親になる前に、ぜひ「子どもを育てる能力があるか」をテストしてほしい。 で、アウトなら産んじゃダメ。 産みたければ、しっかり「親になるための勉強」に励む。 とてつもない無知や、子を食い物にする性格や、明らかに子ど…

愛するということについて

言われたり書かれたりしていることで、次のような意見をよく目にします。 両親(もしくは育った環境における近しい人)に愛された人は、愛されることを、身をもって理解している。だから、そういう人は人を愛することができる。 あるいは、ちょうどその裏返し…